無料経営相談無料ダウンロード
レポート
お問い合わせはコチラ
0120-958-270
平日9:45〜17:30

【セミナー】【設計事務所向け】賃上げ対策完全攻略セミナーを開催致します!

 

いま、設計事務所経営において避けて通れないテーマが「賃上げ」です。


物価上昇・人材不足・働き方改革の加速により、建設業界・設計業界でも賃上げの流れは確実に進んでいます。
しかし、多くの設計事務所では次のような課題を抱えています。


  • ・若手設計士が採用できない
  • ・採用できても定着しない
  • ・人件費が増えることへの不安が大きい
  • ・設計料を上げられず利益が残らない
  • ・生産性向上が進まず原資がつくれない


このまま賃上げができない状態が続くと、人材力の低下=競争力の低下に直結します。
今後の設計事務所経営において、賃上げは「選択肢」ではなく「前提条件」になりつつあります。

なぜ今、設計事務所に賃上げ戦略が必要なのか

設計事務所経営は、これまで案件数の確保や受注単価に重点が置かれてきました。
しかしこれからは、人材を維持・成長させられる組織づくりが経営の中心になります。

賃上げを実現するためには、単に給与を上げるのではなく、


  • ・利益体質の強化
  • ・設計業務の生産性向上
  • ・DX・BIM活用による効率化
  • ・評価制度・組織設計の見直し


といった経営改革が必要です。

そこで本セミナーでは、賃上げを可能にする設計事務所経営の具体策を体系的に解説します。

本セミナーで学べる内容

  • ・賃上げができる設計事務所とできない設計事務所の違い
  • ・設計料を上げずに利益率を改善する方法
  • ・生産性向上による人件費原資のつくり方
  • ・採用・定着を実現する組織づくりのポイント
  • ・今後5年を見据えた設計事務所の経営戦略

このような設計事務所経営者様におすすめです

  • ・設計士の採用がうまくいっていない
  • ・若手人材の離職が増えている
  • ・利益率を改善したいが方法がわからない
  • ・今後の設計事務所経営の方向性を明確にしたい
  • ・賃上げ時代に対応できる組織へ転換したい

賃上げは“コスト増”ではなく“成長戦略”

賃上げは単なるコスト増ではありません。
優秀な人材を確保し、持続的に成長するための投資です。

人が集まる設計事務所になるのか。
価格競争に巻き込まれる設計事務所になるのか。


その分岐点は、今です。

本セミナーが、皆様の設計事務所経営の次の一手を考えるきっかけとなりましたら幸いです。

 

<<お申込みはコチラから>>

この記事を書いたコンサルタント
船井総合研究所
投稿記事一覧へ
PAGETOP